オトナの階段

もっと早くから知ってたら…教育熱心な家庭に生まれてたら…高校になって勉強を毎日やり続けている筆者ですが、それでも、自分がオトナになって思うのが大人ってホント無知なんだなってこと。高卒社会人という学歴なしが日々の無知をさらけ出しみなさんもためになる話を取り上げます。1歩ずつオトナの階段をあがりませんか?

フリーにランスを持ちましょう。

どもども、AEDです。今日はフリーにランスを持つお話をしたいと思います。世間ではフリーランスなんて言葉で言われてますね~(まんまやんけ)

 

話はちょっとそれますが、オトナって大変ですよね。毎日仕事に行って、休みでも仕事に行って、残業しても金でないし。私は高校卒業してから、今の仕事場で働いていますが、未成年にして周囲からはオトナとして見られるわけです。これって息苦しい。仕事って生活するのに必要なのになんで思った以上にこんな息苦しいの?と思った無知な私は仕事ってなんだろう?とお恥ずかしながら仕事にはいってから考えました。

 

結果、仕事には…雇う人、雇われる人、孤高の人の3種類があることに気付きました。私は3つめのこの名前のかっこいい孤高の人フリーランスの世界をあまり知りませんでした。フリーランスと昔から聞いていて「フリーにランス持つ人?」なんてのんきに疑問にも思ったことありませんでした。というか仕事の1種だとまで思ってました。まさか働きの形態とは…えへへ(〃´∪`〃)ゞ

 

それに出会ってからは、通訳っていう仕事も結局はフリーランスになるっていうことでリンクしてやっと思い腰あげて調べ始めたわけです。実際に本は去年から買っていましたがやっぱり一回読んで本棚はいってたら思い出せない!ということで再度読み直してここに取り上げます!じゃん!

 

フリーで働く! と決めたら読む本 (日経ビジネス人文庫)

フリーで働く! と決めたら読む本 (日経ビジネス人文庫)

 

 買ったのは決めて次の日でしたが(( ´艸`)

 

ぜひこれは「俺/私フリーで働かないから」なーんていってる方にも進めます。てか、これ読んでからその言葉言ってください。それで「やっぱ無理」ってなれば今の仕事続けてください。それ読んで「あ、自分にあってるかも」って言う人の何かきっかけになることを望んでます。もちろん「フリーなりたいっス!」なんて人は言うまでもなく読むと思います。

 

フリーランスの定義、大事なお金ちゃんのお話、やるまえにすべきこと、やってから心得るべきこと全部あります。初心者にも今nowでやってる人にも読んでほしい良本です。

 

ここでは

フリーランス=自由をつかめる人

とあります。あなたもこれを読んで周りにへこへこせず自分の好きな時間を自分の好きな人のために使えるような人生にしませんか?

 

 

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